厄年会さま、オリジナル法被で厄払いですよ~ 2012/05/23 人生の節目「厄年」には、古来より神様に厄払いをしてもらい、23歳と42歳を迎える男性が本厄(その歳)を中心に前厄、後厄と祭礼行事に参加する風習があります。最近の厄払い行事にはその衣裳として、オリジナル法被を作製される事がふえてきました。今回の製作事例も「子(ねずみ)」と「丑(うし)」の本厄法被になります。 オリジナルって意外とおもしろいですよね~ナイスデザインですね!!